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エアコンでの電気代節約方法 【電気代節約】

エアコンでの電気代節約方法 【電気代節約】

設定温度は夏28度、冬20度を目安にする


・設定温度は夏28度、冬20度を目安にし、冷やしすぎ、また暖めすぎないようにします。設定温度を1度変えるだけで、電気代は約10%節約できます。
・夏は設定温度を27度から28度にした場合、年間約670円、冬は21度から20度にした場合、年間約1170円の節約になります。
※夏、冬ともに1日9時間使用した場合



エアコンのフィルターはまめに掃除をする


フィルターにほこりがたまると送風機能が低下し、消費電力が10%アップしてしまいます。
そのためエアコンのフィルターは月に1、2回は掃除するようにしましょう。清掃すると年間約700円の節約になります。


エアコンの室外機の位置に気をつける


エアコンの室外機が直射日光にさらされると、充分な熱交換が出来ずに、電気代がかかります。直射日光が当らない位置に室外機を設置しましょう。

やむを得ず直射日光が当る位置に室外機を設置しないといけない場合は、日よけを作るなどの対策をしましょう。

また室外機の送風口や壁との間に充分な隙間がないと同様に電気代がかかるため、室外機の周りには隙間を作るようにしましょう。また室外機の上に物を置かないようにしましょう。

室外機の運転効率を改善することで電気代の10%を節約できます。


エアコンのコンセント


エアコンは電源を切っていても待機電力がかかります。
春や秋などのエアコンを使わない季節は、
コンセントから抜いて消費電力を節約しましょう。


窓の隙間埋めや、断熱によって冷房効果UP


・窓の隙間には、すき間テープを貼って
部屋に風を通さないようにすると暖冷房効果がアップして電気代の節約になります。
・夏はレースのカーテンやよしず、すだれ、つた類の植物など窓からの日差しが入らないようにします。また外出時は昼間でもカーテンを閉めておきましょう。
・冬は太陽で室内を暖めるようにし、日が沈むまでカーテンは閉めないようにします。
・カーテンは窓から冷気が入ってこないよう上下に隙間が出来ないような長さが理想的。


エアコンを使用せず扇風機を使用する


エアコンは電気代がかかるため、夏の間は、より電気代のかからない扇風機を使用することで節約につながります。


エアコンの設定温度を下げず、扇風機を併用する


夏に、エアコンを使用する場合は設定温度は下げないようにし、扇風機を併用して部屋の空気を循環させることで、設定温度よりも涼しく感じることが出来、節約になります。。


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