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その他の電化製品での電気代節約方法【電気代節約】

その他の電化製品での電気代節約方法【電気代節約】

コタツの電気代節約方法


掛け布団だけでなく敷布団を利用しよう

電気こたつは、掛け布団だけではなく敷き蒲団を併用すると6%の省エネになります。また、掛け布団の上に、さらに毛布などの上掛けをするとさらに9%の省エネになります。

出入りのときに暖気を逃さないように

暖気を逃してしまうとその分暖房効果が少なくなってしまいます。コタツの出入りするときは暖気を逃さないようすぐに出入りするようにしましょう。


電気カーペットの電気代節約方法


断熱シートを利用して暖房効果アップ!

フローリングに電気カーペットを敷いている場合は、床とカーペットの間に断熱シートを敷くと暖房効率が良くなります。

分割暖房機能はあるなら効率的に使用しよう

部分的に暖める機能がついているなら、必要な部分だけ温めるようにしましょう。全面ではなく右半分、左半分ですむのであれば、それだけで電気代も半分に!


電気ポットの電気代節約方法


意外とかかる電気ポットの電気代

一般的な電気ポットで計算した場合に、一日2回の沸騰すると考えた電気代は、1日約11.5円。保温状態の時の電気代は、1日約18.9円。両方を合計すると、1日の電気代は30.4円となります。
月で計算すると、その電気代912円。年間で10944円になります。

電気ポットは使わない!ガスで沸かしましょう

電気ポットは急速で沸かせられたり、保温が出来ていつでも使えたりと便利ではあります。上記のとおり電気代が意外とかかるのです。そこでお湯を沸かす際はガスで沸かしましょう。それだけで年間1000円程度まで減りますよ!

電気ポットを使うときは、長時間保温しない

保温というのは電気代をずっと使った状態になるため、当然電気代がかかります。ですので長時間保温は避けることが必須です。

長時間保温ならは、再度お湯を沸かしたほうが得。

長時間保温するなら、お湯を沸かした方が断然お得。ポットに2.2リットルの水を入れて沸騰し、1.2リットル使用後、残りを6時間保温した場合と、再沸騰させた場合は年間約2360円差が出ます。


炊飯器の電気代節約方法


保温は極力使わないようにする

保温状態にするよりも、食べるときに電子レンジで温めるほうが電気代の節約になります。

炊飯器を使わず鍋でご飯を炊こう

炊飯器でな鍋でご飯を炊くと電気代節約につながります。しかも炊飯器よりも早く炊けますし、炊飯器よりおいしく炊けますよ。私たちはいつも鍋でご飯を炊いています。
炊き方も簡単で、お鍋にお米2合をいれ、手の平を当てて手の甲の半分くらいまで水をいれます。強火で沸騰するまで火をかけ、沸騰したら弱火で16分待ちます。3合の場合は水を多めにするなどで調整してください。

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